東京都武蔵野市のインプラント歯科医院・東京三鷹インプラントセンター


院長 : 岡 正彦
現地で開業して2009年4月で15年を迎え、武蔵野市で約1万人以上にのぼる患者様を治療してきた信頼と経験を基に、現在インプラント治療に全力を注いでおります。静脈内鎮静法も行っていますので、痛みが少なく、快適な環境で手術を行います。「おいしく食べたい!」と思ったらお気軽に当院にご相談ください!


インプラントとは、やむを得ず失った歯の代わりとなる人工の歯「第二の永久歯」といわれています。
フィクスチャー(人工歯根)をあごの骨に埋め込み、その上に天然の歯とほとんど変わらない人工の歯を装着させます。見た目もまったく違和感がなく自然で、お食事も自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができます。